
15〜6世紀頃、歴代国王の権力の象徴、ならびに霊を守護する目的で中国から伝えられたとされる沖縄のシーサー。 のちに集落、家などを守護する目的で設置され、現在では沖縄の代表的な守り神として家の門や玄関、キーホルダーマスコット、その他いろんなアイテムに守り神として活躍しております。この鋭い目と表情で、シーサーはずっと沖縄を守り続けてきました。 むら咲むらでは、お客様に気軽に色付け体験ができるよう、シーサー、絵筆絵の具など、色付けに必要なセットは全てご用意させて頂きました。あとは、お客様のアイディア、センスのみ! もちろん記念品として、お客様が色付けされたシーサーはお持ち帰りできます。